



当科は、医師2名、理学療法士8名、作業療法士4名、言語聴覚士1名、受付兼助手1名で診療にあたっています。
リハビリテーションの対象は、脳血管障害、骨関節疾患、脳外傷、脊髄損傷、神経筋疾患などによって生じる障害(疾患の結果おこった「生活上の困難・不自由・不便利」)です。つまり、病気やケガによって日常の生活行為(歩く、衣服の着脱、会話など)に生じた不自由を、できるだけ早く回復させ、もとの生活に戻れるように最大限の援助をしています。
さらに、勤労者医療(予防医療)の一環として腰痛教室、糖尿病教室、体力評価を実施しています。
| →「肩こってませんか?」 | |
| →「坐って行なう腰痛体操」 | |
| →「はじめまして」 | |
| →「ビリーに学ぶ」 | |
| →「メタボリックシンドローム対策 〜運動療法編〜」 | |
| →「二度目の桜(PDF形式)」 |